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〜星々の旋律〜
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  星のカービィ物語 第四章:謎の要塞(敵達の源と力)
Date: 2006-02-15 (Wed)
久々すぎる更新・・・。
さぁ、リムル達はとっとと消えてもらうか(ぇ



ダークリムロ「星の戦士の生き残り・・・数えるほどしかいないはず!それがなぜ・・・」
ウェイン「手伝おうか?」
カービィ「じゃあお願い。」
ナチュ「オッケーw」
ウェイン「食らいな!斬ッ!」
ズシュ!
ダークリムロ「グ・・・!」
ウェイン「斬斬斬斬斬斬斬斬斬!!!!」
ズバババババババ!!!!!
ダークリムロ「クッ!ダークシュート!」
ボンッ!
ウェイン「っと、危ねぇ危ねぇ・・・」
ナチュ「相変わらずな戦い方だね。」
ウェイン「魔法で援護してくれ。」
カービィ「僕も前線で戦うよ。」
ナチュ「はーい^^」
ウェイン「よし!行くぞカービィ!火炎斬!」
カービィ「うん!ソードスラッシュ!!」
ナチュ「イフィシェント!!」
ダークリムロ「そんな・・・馬鹿なッ!!」
ズバォォオオォォォォォォン!
カービィ「やった・・・?」
ダークリムロ「いいや、間一髪・・・だ。」
三人「!!」
ダークリムロ「クリスタルは持って行け・・・だが忘れるな。お前等はいずれ潰す。」
ピシュンッ!
カービィ「消え・・・た・・・」



ギン!
シェイド「くッ!」
ダークリムル「食らえ!サンダーボルト!!」
シェイド「雷属性中級唱術か・・・!」
ゴォォオオオン!!!
ワドルディ「ダブル・ナックル!」
ビシッ!
ダークリムラ「弱いッ!アイストーネード!!」
ビュォォオオオン!!!
ワドルディ「うわぁぁぁ!!!」
グーイ「ワドルディ!氷属性中級唱術ですか・・・だったら炎属性で・・・」
ダークリムラ「アイスウォール!」
キンッ!
グーイ「ッ!?前が塞がれ・・・」

シェイド「ダークブレイド!」
ズバンッ!
ダークリムル「チッ!ライトニング!」
ビシャァァァン!!
シェイド「! 砂埃が・・・?」

砂埃が晴れると・・・
シェイド「!!」
ダークリムラ「ダークリムロが負けたそうだ。」
ダークリムル「・・・仕方が無いな。帰還だ。」
シェイド「待て・・・!」
ピシュンッ!
ダークリムル達はワープした。
シェイド「・・・怪我人は少ない。まだ良かった方だな。」
ワドルディ「そうだ・・・ね。」
アド「大丈夫?」
グーイ「なんとか・・・ってあれ?」
シェイド「ん?」
グーイ「カービィ・・・と誰かです・・・」
カービィ「ヤッホー!クリスタルとりもどしたよ!」
ワドルディ「・・・誰ッスか?」
カービィ「星の戦士の生き残り、ウェインとナチュだよ!」
シェイド「おぉ、ウェイン!ナチュ!」
ウェイン「シェイドか、久々だな。」
ナチュ「お久ぁw」
アド「・・・知り・・・合い?」
シェイド「ああ。」
カービィ「レジェンドに二人共因縁があるんだって。だから仲間にしてあげて!」
グーイ「僕は別にいいですが・・・」
ウェイン「ん?・・・ダークマター族・・・!?」
カービィ「あ、大丈夫。グーイは悪い心を持たないから。」
グーイ「・・・・・・グーイ・・・です。よろしくお願いします。」
アド「私はアドレーヌ。アドって呼ばれてるよ。」
ワドルディ「オイラはワドルディッス。よろしくッス。」
ウェイン「ウェインだ。よろしく。」
ナチュ「ナチュだよ。よろしくね。」
シェイド「さて・・・と。」
カービィ「ん?」
シェイド「ん?じゃない。大王とかいうのを助けるんだろ?」
カービィ「・・・あ、そっか。全然忘れてた。」
ナチュ「大王って・・・?」
ウェイン「この国の・・・か?」
カービィ「そうなのかな?まぁ、そんなとこ。」
グーイ「それじゃ、皆さん行きますか。」
全員「おぉ!」


〜第四章:終わり〜


  星のカービィ物語 第四章:謎の要塞(敵達の源と力)
Date: 2005-07-15 (Fri)
久々に更新。(何
すんまそん。(殴
さて各課。(誤字


あらすじ・・・サウザントスターズでカービィはパワーアップした。一方ドーム外では・・・


ダークリムラ「終わりだな。」
ダークリムル「・・・天候満ちるとこ我は有り、黄泉の門開くとこ汝有り、出でよ・・・神の雷・・・!!」
シェイド「上級唱術はいくらなんでも防ぎきれん・・・!」
ワドルディ「ダ、ダメだ!やられ・・・・・・!!」
グーイ「させる・・・もんか!スプレッド!!」
ダークリムラ「!!」
ダークリムル「なっ!?」
ズバァァァァァァァン!!!
リムル&リムラ「くっ!?」
シェイド「グーイ!」
ワドルディ「治ったんスね?」
グーイ「おかげさまで。」
アド「マキシムトマトといえど傷は回復してるけど体力は回復してないから気をつけてね!」
ダークリムラ「ちぃ・・・!」
ダークリムル「裏切り者めがぁ!!」
グーイ「・・・・・・・・・」
シェイド「よし!速攻で・・・かたすぞ!」
全員「おう!」
ダークリムラ「・・・こいつ達・・・どうする?」
ダークリムル「・・・退くのか?」
ダークリムラ「・・・やれるまでやってやろうじゃないか。」
ダークリムル「・・・そうか。行くぞ!」
リムル&リムラ「ブラックエンチャント!!」
ズドォォォォォォ!!
シェイド「ここに来てまだ魔力が上がるか・・・」
グーイ「・・・そんなものじゃまだまだ僕たちには勝てないよ!」
ダークリムル「行くぞ!」
ダークリムラ「砂になるまで勝負だ・・・!」


〜ドーム内〜
カービィ「行くぞ!ダークリムロ!」
ダークリムロ「くっ!」
カービィ「雷撃斬!」
ズバシュ!
ダークリムロ「くッ!」
????「!!」
???「あれ?あれカービィじゃない!?」
カービィ「ん?」
????「久しぶりだな。」
???「会いたかったょ〜。」
カービィ「え、えっ〜と・・・・・・」
????「・・・忘れてると思った。」
???「仕方ないなぁ。」
カービィ「誰・・・ですか?」
ウェイン「俺はウェインだ。」
ナチュ「私ナチュね。」
ダークリムロ「!!?」
カービィ「あ・・・・・・・・・」
ナチュ「思い出したみたいだね〜。」
ウェイン「あんな雑魚に何をしてんだ?」
カービィ「・・・思い出したよ。君たちは僕と同じ・・・元星の戦士!!」
ウェイン&ナチュ「正解。」
ダークリムロ「馬鹿な・・・星の戦士の生き残りがまだ・・・!?」


  星のカービィ物語 第四章:謎の要塞(敵達の源と力)
Date: 2005-07-03 (Sun)
暗黒は終焉、せめて刹那にて砕けy(強制終了)


あ、あらすじ・・・?(ぇ)
あらすじ・・・カービィはドームの中でダークリムロに追いつめられていた・・・一方・・・


〜ドーム外〜
シェイド「く・・・・・・ダークブレイド!」
ズガガガン!
ダークリムラ「おっと!遅い、遅い!」
ダークリムル「・・・・・・・・・」
シェイド「ち・・・ラチがつかない・・・」
ワドルディ「・・・当たれぇ!ナックル・オブ・バイオス!!!」
ダークリムラ「ッ!いつの間に後ろに・・・・!!」
ズ!ドドドドドドドドドドドン!!!!!!
ダークリムラ「くっ・・・・・・まだだ!」
ダークリムル「・・・・・・・・・」
シェイド「・・・!! ワドルディ!お前はダークリムルを早くやれ!」
ワドルディ「え?なんで・・・・・・!!?」
ダークリムル「・・・たまったぞ、ダークリムラ!どいていろ!」
ダークリムラ「おー久々に見れるな、「上級唱術」・・・属性は?」
ダークリムル「雷だ。」
シェイド「く!遅かったか・・・!!」
ダークリムル「さて・・・消し飛べ!雷属上級唱術!」
ワドルディ「!!!」
ダークリムル「インディグネイション!!!」
シェイド「くッ・・・!!」
ダークリムラ「終わりだな・・・」


〜ドーム内〜
カービィ「うわわっ!!」
ドォォォォン!!
カービィ「うわっと!」
ドォォォォン!!
カービィ「うわったぁ!!」
ドォォォォン!!
ダークリムロ「・・・ブラックシュート!!」
カービィ「おわっと!!」
ドォォォォン!!
ダークリムロ「・・・・・・いつまで避けるつもりだ・・・」
カービィ「無論、お前を倒すまで・・・!」
ダークリムロ「・・・そうか、哀れだなカービィ・・・!!」
カービィ「!!!」
ズバァァァァァァァァァァァァァァン!!!!
カービィ「ッ!!  くっ!!?」
ドシャ!
カービィ「痛ッ!・・・・な、なんだ・・・今の・・・」
ダークリムロ「・・・極楽へのおみやげとして教えてやる。」
カービィ「・・・・・・・・・・・・」
ダークリムロ「この技は「ダークスフィア」・・・さて、おしゃべりはこの辺にする・・・」
カービィ「僕は・・・・・・けない・・・」
ダークリムロ「・・・?」
カービィ「僕は・・・負けない・・・!!」
ズドオォォォ!!!
ダークリムロ「!!? なんだ・・・このオーラは・・・!?」
カービィ「・・・地獄へのおみやげとして教えておいて上げる。」
ダークリムロ「・・・まさか・・・貴様・・・!?」
カービィ「星の力を少し借りたんだよ・・・この技は・・・「サウザントスターズ」!!」
ダークリムロ「な・・・星の力だと!?」
カービィ「星は限りなく世界に存在する・・・その一部の力だ・・・!!」
ダークリムロ「・・・くっ!!」


  星のカービィ物語 第四章:謎の要塞(敵達の源と力)
Date: 2005-06-17 (Fri)
('-'*)オヒサ♪ですね。(誰だ
よし、書こう!


あらすじ・・・カービィはドームの中でダークリムロと対峙中、ワドルディ、シェイドはダークリムル、ダークリムラとドーム外で戦闘中、アドはグーイの治療をしていた。(長


カービィ「ダークリムロ・・・・・・」
ダークリムロ「行くぞカービィ、クリスタルは取らせはしない。」
カービィ「・・・・・・行くよ。ダークリムロ。」


シェイド「ダークブレイド!!」
ズガガン!!
ダークリムル「遅いッ!」
ワドルディ「ノーマルナックル!!」
ドカッ!
ダークリムラ「・・・効かん。」
シェイド「ち・・・・・・速いな。」
ワドルディ「の前に僕の攻撃効いてないし・・・」
ダークリムル「力の差だ。」
ダークリムラ「そういうことだ。」
シェイド「ほざけ。まだ戦いはこれからだ。」


カービィ「ソードスラッシュ!!」
ズバンッ!!
ダークリムロ「・・・ほぉ。少しはやるな。」
カービィ(ダークリムロ達に操られたみんなとは戦ったことはあるけど・・・)
そう、カービィは邪気本体と戦うのは初めてだ。
カービィ(シェイドの言ってた通りだ。これでも闇の使途・・・って訳か。)
ダークリムロ「ブラックエンチャント!!」
ズォォォォォ・・・
カービィ「!!」
ダークリムロの周囲に黒いオーラが出てきた。
カービィ「なんだ・・・?」
ダークリムロ「くく・・・これは暗黒の力を一時的に上昇させる魔法だ。行くぞ・・・!」
カービィ「げ・・・・・・隠し技?」
ダークリムロ「違うわ・・・。ブラックシュート!!」
ズバァァン!!
カービィ「うわっ!?・・・・・・てかドーム壊れてるじゃん!?」
ダークリムロ「ち・・・はずしたか。・・・だが次で最後だ!」
カービィ(もしかするとナイトメアくらい凄いんじゃ・・・?)
ダークリムロ「・・・終わりだ!!」


  星のカービィ物語 第四章:謎の要塞(敵達の源と力)
Date: 2005-06-10 (Fri)
あらすじ・・・ウィスピーを退けたカービィ達はワドルディと合流し、ダークリムル達と対峙している。


カービィ「・・・・・・行くぞ!!」
シェイド「待て、奴等はあれでも闇の使い。相当な魔力を持っているはずだ。」
アド「うん、それはそうだけど。」
ワドルディ「どうすんの?」
シェイド「ワドルディは疲労してないな。少し時間を稼いでくれ。」
ワドルディ「えぇぇーーーー!!!」
グーイ「だったら僕も行きますよ。」
シェイド「ダメだ。お前はウィスピーの攻撃を食らっている。」
アド「じゃ、私が・・・」
シェイド「お前は回復をグーイにしてやれ。」
カービィ「あの、僕はどうするの?」
シェイド「クリスタルの回収だ。」
アド「シェイドは?」
シェイド「俺とワドルディでアイツ等を相手する。」
ワドルディ「あ、よかった。」
ダークリムル「作戦会議はすんだか?」
ダークリムラ「そろそろ行かせてもらうぞ。」
ダークリムロ「・・・・・・ドーム内のクリスタルがとられると厄介だ。俺はカービィを止めるために」
ダークリムル「行って来い。」
ダークリムロ「・・・・・・わかった。テレポート。」
ピン!
ダークリムル「さて・・・と。」
ダークリムラ「行くぞ。」
シェイド「来い!」
ワドルディ「あわわわ・・・・・・」

〜ドーム内〜
カービィ「す、凄ッ。こんな大きいのどうやって作ったんだろ。」
敵ながらアッパレ。なんて思っている場合じゃない。
カービィ「とにかくクリスタルを探さなきゃ。」
??????「その必要は無い。」
カービィ「!! 誰だ!」
ピン!!
ダークリムロ「お前の相手は俺だ。」
カービィ「! ダークリムロ・・・!!」


アド「カーくん平気かな?」
グーイ「わかりません・・・傷が癒えればシェイドさんの手助けができるんですがね・・・」
アド「早く直さなきゃ。」
グーイ「ですね。」

シェイド「ダークブレイド!」
ダークリムル「ブラックライト!」
ズギンッ!!
ダークリムラ「ブラックストーム!」
ズドォォォォン!!
ワドルディ「うわわわわわ!!・・・食らえ!」
ダークリムラ「!!」
ワドルディ「密かに自分であみ出した必殺技!」
ダークリムラ「な、なんだ!?」
ワドルディ「ナックル・ザ・バイオス!!」
ズ!ドドドドドドドド!!!!
ダークリムラ「ぐはっ!?馬鹿な・・・」
ワドルディ「う、撃てた・・・。これ、体に負担がかかるからな・・・」
ダークリムラ「・・・だがまだまだこれからだ!」
シェイド「ふん・・・!行くぞワドルディ!」


  星のカービィ物語 第四章:謎の要塞(敵達の源と力)
Date: 2005-06-04 (Sat)
あらすじ・・・カービィ達は操られたウィスピーを退け、ワドルディを探すことになる。一方、ワドルディはただただドームの近くの草に忍んでいる。


ワドルディ(・・・・・・またクリスタルが・・・)
次々に運ばれるクリスタルをワドルディはただ見ている。
ダークリムル「おい、まだなのか?」
ダークリムロ「ああ・・・まだ少しある。」
ダークリムラ「そのセリフ10回目だぞ。」
ダークリムロ「うるさい。」
ゴゴゴ・・・・・・ゴゴゴゴ・・・
ワドルディ(いったい何個あるんだ・・・・・・)
ダークリムル「・・・なぁ、ここに何個くらい置くんだ?」
ダークリムロ「2つだ。」
ダークリムラ「さすがにウィスピーはもうやられただろうから、ここのドームに1つか。」
ダークリムロ「ああ、木のクリスタルは取られたかも知れん。」
ダークリムル「というかなんであんなザコにクリスタルを渡したんだ?」
ダークリムロ「えー・・・・・・ノリかな?」
ダークリムラ「叩くぞ。」
ダークリムロ「冗談・・・だ。」
ワドルディ(・・・雑談してるよ・・・)


カービィ「ワドルディは少し南にあるダークリムル達が動き回ってるドームらしきところにいるらしいね。」
シェイド「ああ、えらく説明口調なのは気のせいだろう。先に進むぞ。」
アド(シェイドって意外とノリがいい?)
グーイ「なんて考えている場合じゃないです。」
アド「あ、ごめん。」
グーイ「え・・・・・・何がです?」
アド「え、だって今考えてる場合じゃない・・・って?」
グーイ「いえ、僕の考え事を断ち切っただけです。」
シェイド「・・・静かにしろ。」
シェイドを覗く全員「!!」
ゴゴゴ・・・・・・ゴゴゴゴ・・・・・・
シェイド(機械音・・・やはり何か建造物が・・・)
カービィ「機械音だ・・・何か建造物があるのかな?」
同じようなことを言われ、少し戸惑ったが返答した。
シェイド「あ、ああ。そうらしいな。もうすぐ近くにある・・・」
アド「行ってみようよ。」
グーイ「ですね。」

ワドルディ(・・・・・・何個目だよ一体・・・)
既に30分は経過している。1分に10個だとしても300個だ。凄い。
ダークリムル「おい、まだあるのか・・・?」
ダークリムロ「ああ・・・まだ少しある。」
ダークリムラ「もうそのセリフ20回目だぞ。喧嘩売ってるのか?」
ダークリムロ「いや・・・これで最後だ。ホラよ。」
ダークリムロは最後のクリスタルらしい物を取り上げると、ダークリムルに渡した。
ダークリムル「はぁ・・・もうMP無いぞ・・・」
ダークリムラ「ジャンケン(?)で負けたお前が悪い。」
ダークリムル「へ・・・空間転移!!」
ビィィィィン!!
ダークリムラ「終わったな。」
ダークリムル「疲れたな。」
ダークリムロ「黙れ。」
ワドルディ(また雑談してるよ・・・)
そのときだった。
ガサッ!!
リムル&リムラ&リムロ「!!」
ダークリムル「・・・なかなか早かったじゃないか。」
ダークリムロ「ああ・・・そうだな。」
カービィ「ダークリムル!!」
アド「ダークリムラ!!」
グーイ「ダークリムロ!」
シェイド「間に合ったか。」
ワドルディ(!!みんなだ!)
ガサッ!
カービィ「ん、あれ?ワドルディ!」
ワドルディ「さっきからそこの影に隠れてた。」
シェイド「そうか、詳しい話は後だ。」
ダークリムル「ち・・・つけられてたか。」
ダークリムロ「とりあえずクリスタルは空間転移でここにはもう無いし・・・」
ダークリムラ「ちょうど暇だったところだ。」
ダークリムル「一戦交えていくか。」
カービィ「・・・・・・行くぞ!!」


  星のカービィ物語 第三章:ベジタブルバレー(最初の刺客)
Date: 2005-05-28 (Sat)
やっぱり第三章も長かった・・・
即刻!倒れてくれウィスピー!!(ぇ

あらすじ・・・ウィスピーはクリスタルの本当の力を発揮し、カービィたちを追い詰め返したが・・・


グーイ「鎌いたち・・・・・・」
シェイド「噂には聞いているが・・・そんな事が可能なのか・・・?」
アド「眼の前で起こったんだからできるんじゃない?」
カービィ「く・・・・・・・・・」
ウィスピー「くっくっく・・・ならば、今一度見せてやろう!スレイズニードル!!」
全員「!!」
ジャキィィィィィィン!!!
アド「・・・・・・・・・!!」
シェイド「!!!」
カービィ「!! グーイ!!」
グーイ「う・・・・・・ぐぅ・・・」
ドシャ・・・
カービィ「グーイ!しっかり!!」
シェイド「・・・アドレーヌ、カービィとグーイの治療をしてやってくれ。」
アド「え・・・うん!」
カービィ「ってシェイド・・・!一人じゃ危ないよ!!」
シェイド「大丈夫だ、さぁ来い!」
ウィスピー「その威勢だけはほめてやろう・・・行くぞ、スレイズニードルっ!!!」
ジャキィィィィィィィィン!!!
シェイド(・・・ここだ・・・!!)
ズガキン!ズガンッ!ズガガン!ズギャン!!ガキンッ!
ウィスピー「!!?」
カービィ「な・・・なんだ・・・?」
グーイ「・・・何かを斬り落としたみたいですね。」
ウィスピー「馬鹿な・・・!」
アド「うそっ!」
ウィスピーの根っこはクリスタルをにぎっている根しかもう残っていなかった。
シェイド「グーイが攻撃を受けたとき、なんで避けれないのかをよく見れば簡単なことだ。」
ウィスピー「貴様ッ!全ての根の動きを読み取れるはずが・・・!?」
シェイド「できるんだな、これが。」
ウィスピー「くそぉぉ!!」
シェイド「終わりだ。」

  ド  ン  !!!

〜10分後〜
カービィ「・・・このクリスタルはもらって行くよ。」
倒れたウィスピーに握られていたクリスタルをスッと、とった。
グーイ「・・・そういえば。」
アド「なに?」
グーイ「ワドルディさん・・・見ませんね?」
全員「・・・あ・・・・・・・・・」
シェイド「くそ!どこかで手間取ってるだけならいいが・・・」
カービィ「待って!確かシェイドこの森にまたダークリムル達が来たって言ってたよね。」
シェイド「・・・そうか。もしかしたら魔力がパーのアイツだから敵に察知されることは無い。つけたのかもしれないな。」
カービィ「・・・やっぱり心配だよ。」
シェイド「そうだな。まず、南に行くか。」
グーイ「・・・ワドルディさん・・・平気でしょうかね・・・?」


〜第三章:終わり〜

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