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初体験




僕が高校一年の時。
無駄に「彼女」という存在がいたのですよ。

で、高校生ですよ。
多感な時期なわけですよ。
特に女性の体に興味があるお年頃ですよ。

で、まぁその彼女と共に大人の階段を上ったのです。

お互い自宅通いなので家では無理。
学校の近くにラブホはあるが、誰かに見つかると大変なことになるので無理。
ってことで、わざわざ札幌の名所「ススキノ」まで行ったのです。

地下鉄を降りる時点で心臓はバクバクですよ。
若干16歳の僕は店で酒を飲むような真似はしない人間だったのでススキノ自体が初体験なのです。
初体験のこの地で初体験を過ごすとなるともう心臓がヤバイです。

ぎこちなく繋いでいる手から鼓動が伝わっているかもしれないほどにドッキドキだったのです。

すぐにでも死ねそうなくらい脈打つ心臓を気にしながらホテルに到着。

部屋に入るなり数十秒の沈黙。

僕「シャワー…先いいよ…。」
彼女「あ…いや…マイロ入ってて」
僕「あぁ…うん…」

お湯を出すと同時に息子様を洗い出す僕。

ガチャ

みられた。

ってか、入ってきた。


生まれた時の姿で僕の前に立つ彼女は恥ずかしそうにうつむきながら僕の前まで来ました。

何も言わずに抱きしめた僕。
いや…正確に言えば抱きしめようとした僕。

なんてか、元気な息子様が僕と彼女の間で頑張っていらっしゃる。

文字での説明はなんとも難しいのですが、肩だけ抱いているのに息子様の先が彼女の下腹部辺りで突っ張っているのですよ。

なんとも不可思議な格好になってしまい、クスっと笑われてしまいました。

それでリラックスできたのか、彼女は僕の息子様を握り締めると同時におぼつかない手つきで動かし始めました。
僕も呼応するかのように彼女の胸に手を添え優しいキスを御見舞いしてやりました。

その後は口や手を存分に使い、甘いバスタイムに突入しました。


体を軽く拭き、いざベッドへ。


十分に愛撫をし、薄っぺらいアレを装着していよいよ未開の地へ突入しようとしたその時。

彼女「あ、ちょっと待って」
僕「え?なに?…うぉ!?」

どんな技を使われたのかわかりませんが、1〜2秒の間に上下逆転してました。

彼女「わたし上がいいの」
僕「あぁ、そう…」

もうわけがわからなくなり突如マグロ状態の僕。
彼女もゆっくりと確かめるかのように息子様を掴みながら一人で悪戦苦闘してるわけですよ。

暖かい感触と彼女から漏れる吐息で結合されたことを確認してから僕も腰を動かs…

彼女「痛い痛い痛い!」

再びマグロな僕。

彼女「ゴメン…大丈夫。いいよ。」

ゆっくりと腰を動かすと、今度は実にスムーズ。
彼女の息も荒くなり、二人は一つになりました。

当たり前のように僕が先に消沈したのですが、僕の速さよりも驚くべきことがありました。


僕の下腹部が真っ赤に染まってらっしゃる。


初体験で血が出るとは聞いてますが、こんなに出るものなの?
ってくらい血まみれでした。

流血事件で一気に萎えてしまったので一時休戦。

とにかく初体験は成功で終わったので2戦目からはいろいろとやってみました。
詳しくは語りませんがね。

その中の一つでオススメのものは「アイスの実」
彼女の園にアイスを入れて食す(舐める)というものです。
美味しいし、なにやら相手も気持ち良いらしいですよ。

っと、これ以上は言いません。
僕の心の中にしまいこみます。


これで僕の血まみれ初体験のお話は終了です。






わりと爽やかに攻めたつもりですが、B賭さん、こんなもんでいいでしょうか?









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